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2010年3月25日木曜日

テレビの話題をふたつ・・・♫

 

・・・でも今日のブログは得意の「丸投げ」をさせていただきますね。

4/3(土)と4/10(土)に放送される
NHK古代史ドラマスペシャル『大仏開眼』を記念して開かれたイベントに
昨晩、誘っていただいて行って参りました。
では早速ですが、「丸投げ」その① 詳しい内容はこちらのブログをご覧ください。

主役の俳優さんたちも出演される、こういったイベントに参加したのは初めてだったのですが
ドラマの映像などを交えながらや、製作秘話や裏話などを聞くことができて
たっぷり2時間、楽しませていただきました。
ワタクシ的には、ビジュアル的なものが好きなので、天平時代の衣装がとても興味深かったです。
ファッションショー的に紹介された衣装の数々。
デザインも配色も着こなしもかなりお洒落でセンスよかったので
テレビ放映でしっかりチェックしながら見なくっちゃと思ってます。

また4/24の一般公開に先駆けて大極殿の内部が放送で見られるのも楽しみのひとつ。
この中でロケをされた石原さとみさんも
ここは特別な場だったのだと感じた・・というような感想をもらしてらっしゃいましたね。


::

では「丸投げ」その②です。まずは、こちらこちらをご覧下さいませ。
そう、先日来お知らせしていました
『仏像大好。』の映像をようやく視ることができました。

奈良倶楽部の館内やお料理だけをご紹介して下さるなら、ちっとも緊張しなかったのですが
今回の放送では私自身も奈良のお奨めをお話したりと・・・
あ〜思い出しただけでも恥ずかしいです・・・。
きっと一人では正視できなかったかもしれないけれど
みんなと一緒に多少つっこまれながらも視られてよかったです。ありがとうございました。

それからこの放送に関してここでお礼を申しますのが遅くなりましたが
見て下さった多くの方々、友人やお客さまからもたくさんのメールをいただきました。
久しぶりに連絡をしてくれた遠方の友や、元スタッフ。こういう機会にまたお話できて嬉しかったです。
放送直後に予約の電話が鳴りっぱなし!・・・ということは全然なかったけれど(笑)
すぐにパンフレットを取りにきて下さった方もいらっしゃって
反響の大きさにもびっくりしています。

夜の暗い時間に、翌日の朝食のアップを撮影するために
朝の雰囲気をライトで調整して自然光を作り出すプロのカメラマン達。
(小1時間ほどかかったけれど、出来上がりをテレビで見て
とても自然な感じが出ていましたね。さすがです。)
制作会社の方々にも大変お世話になりました。ありがとうございました。

自分の出演部分だけではなく『仏像大好。』の番組をじっくり見ましたら
とてもよくできた番組ですね。詳しくわかりやすく解説されていて勉強になります。
6/23発売のDVDBOXも楽しみです。是非買わなくっちゃ。

2009年10月4日日曜日

奈良町物語館にて

ドラマ「鹿男あをによし」で人気のあの鹿が!

 

ネズミが!サンカクが!  


「鹿男あをによし」を始め、最近作では「婚カツ」「メイちゃんの執事」などを手がけられた
フジテレビ美術ゼネラルプロデューサー 荒川淳彦氏が趣味で描いてる油絵の個展と
ドラマの空間プロデュース・ワークショップとして「鹿男・・・」の小道具の展示が
『油絵の空間プロデュース展』として10/12まで「奈良町物語館」にて開催中です☆

油絵作品では、町家をイメージした作品や、JR奈良駅駅舎を描いたものなど
奈良でインスピレーションを得られたような作品もありました。

  

「鹿男あをによし」のドラマのロケ地めぐりも今だ人気で
夏休み中には、奈良倶楽部でもロケ地を訪れるという家族旅行の方が多かったです。

久しぶりにロボット鹿と対面して
どこかで聞いた声が背後からしたのです・・・

「神無月だよ―先生」

2008年10月17日金曜日

奈良女子大で☆

韓国ドラマのロケが行われているそうですよ。




奈良女子大生のアルバイトYさんから聞いて、
「写メ撮ってきて~」と思わず口走ったミーハーなワタクシメ^^

今朝の朝日新聞奈良版にも載ってましたね。

以前の日記で「アスカの恋人」として紹介したドラマが
番組名が「スターの恋人」と変更になって、12/3から放送開始されるそうです。

奈良は主演2人の出会いの場所として描かれ、
今月下旬まで東大寺や奈良女子大、葛城市の酒造会社「梅乃宿」、
明日香村の石舞台古墳など県内各地をめぐり
その後は11月初旬まで大阪や神戸でロケがある予定らしいです。

これから奈良にお越しのお客様
ひょっとしてどこかでロケ現場に遭遇されるかもしれませんね。

『鹿男あをによし』のロケで盛り上がっていた頃を思い出して
又私はワクワクしています。(ミーハーなもので^^;)

奈良のいいところをいっぱい知ってほしいし
やっぱり楽しみだな~♪

小さなホテル奈良倶楽部

2008年7月31日木曜日

「アスカの恋人」のヒロイン決まる


奈良の明日香を舞台にした韓国ドラマ「アスカの恋人」のヒロインに
チェ・ジウさんが決まりましたね。

韓国語の7/29付けニュースはこちら

スポーツ朝鮮/朝鮮日報日本語版の記事はこちら

チェ・ジウが奈良を舞台にしたラブストーリー
『アスカの恋人』(SBS)にキャスティングされた。

同ドラマは韓国と日本両国が手を結び、
韓流市場をターゲットに制作する作品で、
制作陣はこれまで大物韓流スターのキャスティングを検討していたが
このたびチェ・ジウがヒロインに選ばれた。

『パリの恋人』を手掛けた作家、カン・ウンジョンが台本を執筆中で
本格的な撮影は今年9月初めから始まり、12月放送予定だ。

全20話の同ドラマは韓国と日本両国の制作会社と放送局、
グローバル・マーケティング企業がタッグを組み、
コンテンツの企画から投資、制作、放送、流通までを分担する新たな概念のプロジェクト。

制作については、前半はオリーブナインが担当し、
日本の電通グループが投資の誘致と流通を引き受ける。
奈良県と大阪芸術大(大阪府南河内郡)が制作推進実行委員会を組織し、
現地の支援体制を整える。


9月から始まる(らしい)明日香でのロケ、本当に楽しみですね♪

思わずテレビドラマ『鹿男あをによし』のロケで盛り上がっていた頃を
思い出しました^^

明日香は韓国のプヨと姉妹都市。
今年の冬、我が家にホームスティしていたプヨの大学生。
彼女たちを明日香に案内したとき
とっても似ている景色だと言ってたっけ。

何となく韓国の田舎を彷彿させる風景は、
きっとドラマを通して韓国の人達に
古きよき時代の懐かしさを思い起こさせてくれることでしょう。

奈良や明日香の良さをもっと知っていただけるのでは・・と
期待を込めて、このドラマの行く末を楽しみにしています。

小さなホテル奈良倶楽部

2008年5月16日金曜日

五重塔が目の高さ!

で、見られます!


         ↑
   (これはかなりズームで撮りました^^v)

って、どこから?

奈良県庁屋上の展望台からなんです!
通常の屋上(R階)までエレベーターで上がって、
それからまだ2階分を階段で上がります。

そうすると、目の前にどど~んと興福寺五重塔が!!

ああ、いにしえの人達も五重塔に登ったら、
この高さで奈良の都を見下ろしていたんだなあ。。。




若草山や東大寺も間近に感じて



緑深き寧楽のみやこは絶景なるかな。

県庁屋上は6/30まで工事中なので、もう2階上の展望台のみ開放。
7/1以降は両方から展望できますよ。

ただし開放時間は8:30~17:30、土・日・祝日除く。

昨年は燈花会期間中や若草山山焼きの日に夜間開放されてましたが、
多分今年もされるようです。
(県庁に問い合わせましたら、狭いスペースなのでハガキで申し込み制だそうです。)

ライトアップされた五重塔を同じ高さで見てみるのも面白いかも。


実は、県作成の、TVドラマ「鹿男あをによし」のロケ地マップを
いただきに県庁まで行ったのでした。



県庁東館1階の「県民ホール 観光情報コーナー」に置いてあるのですが
(部数が少ないため、尋ねてみないと出してもらえません。)
このコーナー、授乳室もあって赤ちゃん連れの観光客の方には便利な
スポットではないでしょうか。
結構広々として歩き疲れた時の休憩などにちょっといいかもしれません。

こちらは県庁東館にありますが、年中無休で開館しています。
(9:00~17:00)

ロケ地マップはマニアックな方にはちょっと物足りないかもしれませんが、
そういう方はこちらのサイト内から検索をどうぞ。
大体の場所はわかりますのでご宿泊時にお教えできますよ。




ワタクシ的には、ドラマを通して知った、三角縁神獣鏡が展示してある
黒塚古墳展示館(天理市)をいつか是非訪ねてみたいと思ってます。

小さなホテル奈良倶楽部

2008年3月20日木曜日

まぼろしの・・・

ドラマ終わりましたね。。。

色々ツッコミを入れながらも(地元民なら皆入れてるだろうツッコミ^^)
喋る鹿の可笑しさ、可愛さに毎回楽しみにしていた「鹿男あをによし」

ところで・・・

「まぼろしの・・撮影ロケ秘話」なるもの(!)があるのです。

先週3/12の二月堂のお水取りの日のことです。
実はこの日に奈良倶楽部お隣の習心館道場にて
ロケが行われる予定でした。
結局前々日に行われる予定だったロケが雨で延期になったので、
かわりに12日がその場面のロケに当てられて
(多分猿沢池でのロケかしら?)
習心館道場での場面はカットになり、ご近所ドラマデビューは果たせなかったのです。

「撮影のためにご近所にはご迷惑をおかけします」
と、スタッフの方がご挨拶に来られてから指折り楽しみに待っていた
(実は)ミーハーなワタクシ(笑)・・・。

玉木宏さん扮する小川先生の、奈良町にある下宿先の町名が
「北御門町」となっていましたので、
北御門町あげての大歓迎会を夢想しておりましたのに!

という訳で、あえなく「まぼろしの・・・」になってしまいましたが、
ドラマを見て奈良の良さを再認識された方もきっと多いはず!
俳優さん達も「奈良っていいところだなあ」と思って楽しまれている
ご様子でしたね。

個人的には、原作にある、鹿と小川先生が話をするところ、
『東大寺裏講堂跡』が大ブレークするかなあと楽しみにしていましたが、
(奈良倶楽部から奈良公園への入り口が『講堂跡』で、ここの場所の
何ともいえない良さを皆さんに知ってほしかったのです。)
ドラマでは『飛火野』が鹿と話す場所とされ、
『講堂跡』は第1話で少しだけしか出てこなかった・・。

結果的には『講堂跡』のひっそりとした静けさがそのまま守られたわけで、
多分これでよかったなあと思うのですが、いやはや胸中複雑・・・(笑)











写真は3月初旬の講堂跡
あいかわらず、人より鹿の方が多いところ。







「鹿男あをによし」ロケ地めぐりを楽しみたい方は
こちらのサイトをご参考に!
お気に入りのドラマのロケ地を訪ねる旅というのも楽しいですね♪
小さなホテル奈良倶楽部

2008年1月26日土曜日

「鹿男あをによし」もうご覧になりましたか?

奈良が舞台のテレビドラマ「鹿男あをによし」
毎週木曜日夜10:00からフジテレビで只今オンエア中。

先日第2話まで放送されましたね。

原作を読んで、主人公の先生の下宿先が転害門近く!
ということは奈良倶楽部のご近所「奈良きたまち」が舞台になる!
と、放送をとって~も楽しみにしておりました。。。


でもでも。。。

あ~何故か下宿が「奈良町」にあるではありませんか!
(でもテレビの中の下宿、とっても素敵ですね☆)

鹿と話す場所も原作では、東大寺裏の講堂跡(ここも奈良倶楽部のすぐ近所!)なのに、
テレビでよく出てくるのは飛火野だし。
(第1話で講堂跡は出てきたけれど・・・)

先生は下宿先から講堂跡へ行くのに、
転害門を通って大仏池の横を通り・・・って書いてあるのになあ。

(ん~「奈良きたまち」の住人としては、
こういう些細なところで舞台にならなかったことがちょっとショックです。 笑)

それに下宿先(奈良町)から学校(平城京跡にある)まで歩いて行くルート、
どうみたっておかしい!・・・とツッコんでばかりいて、
中々客観的に見ることができずにおります^^;

原作では位置関係とか奈良に住んでいる者も違和感なく読めたのですが、
テレビでは絵になるところを重点にされるので仕方がないのでしょうね。。。

でもこういうツッコミを入れながら見るのも中々楽しくて・・^^

私のお気に入りは、鹿の群れが大挙して駆けてくるシーン☆
流れている音楽と一緒に、「鹿ってかっこいいなあ!」と惚れ惚れとして見ています。

あの鹿の大群のシーンは、
奈良の鹿愛護会主催の『鹿よせ』でお馴染みのシーンです。
ホルンの音で条件反射的に飛火野にやってきます。
ちょうど2/1から3/18まで、朝10:00から飛火野で毎日行われていますので、
この期間に奈良にご旅行の方は、是非一度どうぞ☆


(写真は2006年撮影の「鹿よせ」のようすです。)


第2話に登場しましたカフェは、奈良町にある「あしびの郷」です。


「あしびの郷」の近所にある御菓子司「なかにし」さんで、こんなのを見かけました。
 竹筒募金箱です。

鹿の愛護のための資金集めを目的に有志が集まって、
ならの鹿愛護会の裏手の竹林の竹を切って作られた募金箱です。

この募金箱とドラマ「鹿男あをによし」との関係は、もちいどの商店街夢キューブにある台湾茶のお店「おっちゃっちゃ」さんのブログに。

職員室の場面がでてきましたら要チェックですね!

ところで御菓子司「なかにし」さんのショーケースの中は、
節分の鬼たちが可愛い顔で勢揃いでしたよ。

小さなホテル奈良倶楽部

2007年12月17日月曜日

「鹿男あをによし」大仏殿裏講堂跡にてロケ中でした!

先日の日記にも書きましたが、
12月中頃にテレビドラマ「鹿男あをによし」のロケが行われるらしい・・・ということで、
ひょっとして今日かな?明日かな?とアンテナ毎日ピピっと張り巡らしておりました^^

おりしも「おん祭り」のお渡り式の今日!
人・人・人で賑わう奈良の市中の喧騒をよそに、
人よりも鹿人口の方が多い大仏殿裏の講堂跡にてロケ隊と偶然遭遇!

お渡り式の様子など少し写真に撮れないかな・・・とカメラ片手にぶらぶら出かけ、
あまりの人出の多さに満足に写真も撮れず、
チェックインの時間も迫ってくるので、いつもの散歩コース大仏殿裏を通っての帰り道。

偶然、撮影現場に出会ったのでした!


おそるおそる遠巻きに、超望遠でパチリパチリ☆

この中に玉木宏さんいるかな??いるかな??

と、思い巡らしながら歩いていると・・・

目の前に!とっても素敵な男性が!
グレーのスーツ姿でどなたかとお話中の男性。

え、この方、玉木さん?
でも何だか気の弱そうなまじめそうな方、本当に玉木さんかな・・?
と、頭の中でクエッスチョンマークが飛び交って、カメラ持つ手は固まって(笑)

「あ、でも小説の中の先生はちょっと気の弱そうなタイプだったじゃない?」

気持ちが落ち着き、固まった身体がほぐれた時には、もう玉木さんはロケバスの中・・・★



でもでも、わずか2mほどの至近距離にて一瞬だけ同じ空気を吸って♪一瞬だけ目が合って♪
私は何だかそれだけで大満足のひとときでした♪♪

実は昨日は飛火野にてロケをされていたらしく、
原作では飛火野なんて出てこないから、「え~なんで?!」と思っていたところだったのです。
やっぱり講堂跡が出てこなくっちゃね!

講堂跡・・・”私の大好きな奈良公園”の中のベスト3のひとつ☆
有名になって人が多くなるも困るけれど、(何しろ鹿の方が人より多いところだからね)
でもやっぱり、こんないいところ、もっとたくさんの人に知ってほしいなあ!

来月から放送の「鹿男あをによし」(毎週木曜、夜10時。フジテレビです)
講堂跡が出てきたら、ここ!ここ!とチェックしてくださいね。


お旅所から講堂跡に向かう道中、人影まばらな春日園地で草を食む鹿たち。



落葉した木々の姿も美しい初冬の奈良公園。
ここは東塔跡です。
(こちらも、私の奈良公園の大好きベスト3のひとつです。では残るひとつはどこ??)



小さなホテル奈良倶楽部

2007年11月23日金曜日

「 鹿男あをによし 」 と大仏殿裏の講堂跡

直木賞候補にもなった 万城目学氏のベストセラー「鹿男あをによし」

朱雀門横にあると思われる私立女子校の教員である主人公は、
奈良倶楽部のすぐ近くにある、
転害門そばの「きたまち」あたりに下宿をしています。

そして人間の言葉で喋りかけてくる鹿とは
いつも東大寺大仏殿裏の講堂跡で落ちあいます。

「きたまち」が舞台のこの小説・・・

なんと!

来年1月にテレビドラマになるのです!!
フジテレビ系木曜夜10時~☆
それも主演は玉木宏さん♪♪♪

この小説が出版された頃から、地元「きたまち」の仲間達と
本を読みあっては、「面白いからドラマになればいいのにね~」と
盛り上がっていた私達!

いや~いよいよ「きたまち」が全国ネットでデビューできるとは!(嬉)

この小説は、
鹿が話しかけてくるという、ちょっと現実離れしたストーリーなんですが、
そんな話についていけるのかしら?という読む前の心配は全くの杞憂です。

ベストセラーになっている理由がわかります。

物語としてもよくできていて面白くテンポもいいし、
登場人物はどの人もありえるような人物ばかりだし、
奈良の住人から見ても違和感なく入り込めます!! (←このリアリティが大事!)

この本を読んだら、むしょうに大仏殿裏の講堂跡に行きたくなっっちゃいます。



鹿がのんびり横たわっていて・・・


ひょっとしてどれか一頭でも話しかけてくるかなあ~としばらく佇んでいたのですが・・・
って、本当にそういう展開が起こったら楽しいだろうなあと思えるのです。

でも改めて、この講堂跡っていい所だなと思いました。
奈良公園の中でも大好きスポット、ベスト3に入ります☆




大仏殿の裏というだけでこんなに静かなんですね。
表の南大門側と違って、修学旅行生はいないし・・・・
すごく人が少なくて人より鹿の方が多いのです。

講堂の柱の跡の礎石に坐ってぼ~とするのもいいですよね。

この本を片手にの~んびり 「きたまち」めぐりも楽しいですよ。

ところで12月にロケに来られるようなんですが、
このブログを読んでくださってるどなたか
詳しいスケジュールなどご存知の方、
こっそり教えてくださいね~♪

小さなホテル奈良倶楽部